時代は幕末、事件・人物別の年表です 2008.04.22

			
				
椋梨藤太が罷免される KA 6. 9.12(1853 10 14fri)
椋梨藤太が長州藩の行相府の右筆に返り咲く AN 2. 8.11(1855 9 21fri)
椋梨藤太が隠居を命ぜられるBU 3. 9.27(1863 11 8sun)
椋梨藤太が政務員を降ろされ大納戸役に転じるGE 2. 1.20(1865 2 15wed)
椋梨藤太らが海路逃亡 GE 2. 2.14(1865 3 11sat)
椋梨藤太らが抑留されていた津和野藩から萩城下へ連行されるGE 2. 2.18(1865 3 15wed)
椋梨藤太が処刑されるKE 1.U 5.27(1865 7 19wed)
  
娘浄瑠璃(女義太夫)36人が入牢 TE12. 11.27(1842 1 8sat)
陸奥国南部領の農民、専売制に反対して打毀し起こる TE 7. 12.12(1837 1 18wed)
陸奥国盛岡に飢民蜂起するTE 7. 12.20(1837 1 26thu)
陸奥国和賀・・貫両郡の農民伊達藩に越訴するTE 8. 1. 9(1837 2 5sun)
  
陸奥陽之助が和歌山城下に生まれるTE15. 7. 7(1844 8 20tue)
陸奥陽之助がアーネスト・サトウを訪問KE 3. 12.21(1868 1 15wed)
陸奥陽之助が外国公使の新政権承認問題をサトウに打診KE 3. 12.23(1868 1 17fri)
  
村垣淡路守範正蝦夷地御用掛がフシュンコタンの露陣営を視察KA 7. 6.12(1854 7 6thu)
村垣淡路守がロシアとの交渉のため江戸を出発するKA 7. 10.19(1854 12 8fri)
村垣淡路守範正(箱館奉行)は我国初の強制種痘案を許されるAN 4. 3.26(1857 4 20mon)
村垣淡路守(箱館奉行)が外国奉行となるAN 5. 10. 9(1858 11 14sun)
村垣範正が日米修好通商条約批准書交換遣米使節に任命されたAN 6. 9.13(1859 10 8sat)
村垣範正(箱館奉行)が露箱館領事と会談露艦対馬退去を要請BU 1. 6.10(1861 7 17wed)
村垣淡路守が外国奉行退職BU 3. 6.25(1863 8 9sun)
  
村田新八は西郷吉之助の代理として山口に来るKE 3. 7.15(1867 8 14wed)
村田清風(73才)が急死するAN 2. 5.25(1855 7 8sun)
村田清風(73才)が急死するAN 2. 5.26(1855 7 9mon)
  
村田蔵六(村田蔵六・大村益次郎のページでご覧下さい)
村山たか(かずえ)が攘夷浪人に捕らわれる BU 2. 11.14(1863 1 3sat)
村山かずえが三条河原にさらされる(生き晒し)BU 2. 11.15(1863 1 4sun)
項目は「幕末資料庫(閲覧登録必要)」より随時取り出し、この年表に追加しています。
出典は幕末資料庫に記載されている場合があります。